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エモ旅 ‐emotionalな場所

まあまあ秘境の米坂線と、けん玉の町、長井【山形県長井市】

山形県長井市の山奥に、知られざる絶景の秘境がある、と聞いて旅に出ました。 その話はまた次編で書くとして、その秘境へのベースとなる長井市もなかなか魅力的な町だったので、ここで紹介します。 今までぜんぜん知らなかったけど...
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「小豆島の恋」と「福武ハウス」【瀬戸内国際芸術祭2019/完結編】

2013年からはじめた瀬戸内国際芸術祭の旅も、2016年、2019年と毎回訪問し、この小豆島が最後の島となりましたが、この日はその最終日。 小学生だった娘も、中学生、高校生と、開催ごとに大きくなりましたが、不思議とこの旅だ...
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女子高生のインスタ聖地「小豆島オリーブ公園」【瀬戸内国際芸術祭2019/小豆島】

小豆島は、瀬戸内国際芸術祭が行われている島なのかでも最大で、見どころも多いため、通常2~3日かけてめぐるのがよいとされています。 ところがこの小豆島、アート作品以外にも見どころが多くて困るのです。 この日は当時高校生...
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沙弥島と迷路のまち・小豆島「土庄」【瀬戸内国際芸術祭2019-1】

3年おきに開催される瀬戸内国際芸術祭(セトゲー)への風祭家の参加は3回目。 2013年は夏、2016年は秋、2019年は春。 足掛け7年、2019年春会期のみ開催の沙弥島、セトゲーで一番大きな小豆島に行き、すべての島...
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レンタサイクルで塩飽本島を一周【瀬戸内国際芸術祭2016/香川県丸亀市】

2016年の瀬戸内国際芸術祭、西の島めぐりの最後は本島。 ここは豊臣秀吉の朝鮮出征で活躍し、その功により朱印状を授かった海賊「塩飽水軍」の本拠地だった島で、島内にはその当時の町並みがそのまま残っていたり、歴史・文化財も残さ...
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ただいま、セトゲー&はじめまして西の島々!【2016瀬戸内国際芸術祭/粟島】

セトゲーこと、瀬戸内国際芸術祭。僕は瀬戸内の美しい島々を舞台に3年に一度開催される、この現代アートの祭典が大好きなのです。 娘がまだ小さいとき、夏休みに苗場とか越後湯沢とか上越国際とか、よく新潟の高原に泊まりに行っていたの...
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淡路島はまるで「パソナワールド」だった!【兵庫県】

淡路島といえば、最近人材派遣大手「パソナ」の本社機能の一部が移り、都会からやってきた多くの社員が島内に移住しながら働きはじめていることで話題になっています。 ところかこのパソナ、会社の機能を移しただけではなく、レストランや...
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幻の巨城「名護屋城」と💛岬の「波戸岬」【佐賀県唐津市呼子町】

佐賀県の呼子と言えばとにもかくにも「イカ」で有名ですが、実はそのほかにも見どころは結構あるのです。 そのひとつが今から400年以上前、日本の西の端っこに突如現れた、今は無き夢のお城、名護屋城(なごやじょう)。 ...
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「君の椅子」とか中国人レポーター趙さんとか【北海道/東川町】

北海道中央部、旭川空港から車で10分ほどの場所にある東川町。この人口約8400人の小さな町に今、移住者や観光客が続々と増え続けています。 その理由は、大雪山麓の豊かな自然の中での暮らしと、北海道第2の都市、旭川からほど近い...
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「夢枕投げ」とか「秋波を送るアート」とか「中之条ビエンナーレ2017 Vol.3(四万エリア&沢渡・暮坂エリア )」【群馬県】

中之条ビエンナーレシリーズVol.3。 四万温泉に泊まった翌日は、四万エリアのアートとさらに山奥に進んで沢渡・暮坂エリアのアートを巡ります。 この日はなんだか朝から僕の欲望を刺激するようなアートがたくさんあっ...
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