群馬県

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B級スポット/珍地名

「Auto Mirai 華蔵寺遊園地」は昭和レトロなゲキヤス遊園地【群馬県伊勢崎市】

「観光ぐんま写真館提供」 心にググっと観光ぐんま - 群馬県観光公式サイト (gunma-kanko.jp)日本一なつかしく、お安い遊園地は、群馬県前橋市にある「るなぱあく」だと言われていますが、その同じ群馬に、もうひとつの昭和レトロなゲキ...
B級スポット/珍地名

レトロ自販機の新興勢力「自販機食堂」と保守本流「オレンジハット」【群馬県伊勢崎市】

北関東の一部、群馬県や埼玉県北部は今や絶滅危惧種のレトロ自販機の宝庫として知られ、レトロマニアのひそかな人気スポットになっています。そんなレトロ自販機が並ぶオートレストランが市内に複数存在するのが、群馬県伊勢崎市。そこで今回は市内にあるレト...
B級スポット/珍地名

SUBARUの前でスバル最中を食べてみた!【群馬県太田市】

群馬県太田市といえば、かつての中島飛行機を前身とするSUBARU(旧富士重工業)の企業城下町。そこに「スバル最中」をはじめ、スバルのクルマにちなんだ数々の銘菓があり、全国のスバリストの聖地になっているのだそうです。そんなわけで一度、SUBA...
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B級スポット/珍地名

いつまでも残ってほしい昭和の絶メシレトロ喫茶「コンパル」【群馬県高崎市】

僕が高校時代に通った喫茶店が、いつの間にか知る人ぞ知る昭和の名物レトロ喫茶になっていました。おまけにそこは友達の一族がやってるお店で、さらに僕が初めて女の子からナンパされた店だったりするので、驚きもひときわです。そんな高崎の「喫茶コンパル」...
B級スポット/珍地名

歩いて3歩で3県めぐり!群馬・栃木・埼玉の三県境へ

日本には、3つの県が接する三県境が40ヶ所以上あるのですが、そのほとんどが高い山の上や川の中で、常人がアクセスするにはハードルが高いところばかり。そんな中、唯一平地にあって、なんと駅から徒歩5分でアクセスできる3県境があるのだと言います。そ...
エモ旅 ‐emotionalな場所

上毛電鉄がいろんな意味でスゴイ鉄道である5つの理由【群馬県】

上毛電気鉄道(上毛電鉄)は群馬県の東端にある桐生市(西桐生駅)から県央の前橋市(中央前橋駅)まで約25kmを結ぶ私鉄。僕は高校を卒業するまで群馬に住んでいたのですが、同じ県内でも東側と西側では生活圏が違っていたせいか(ちなみに僕は西側でした...
エモ旅 ‐emotionalな場所

これぞ「日本の機(はた)どころ!」桐生の町並み観光【群馬県】

群馬県民に「桐生は?」と聞けばほぼ100%の人から「日本のはたどころ!」と答えがかえってくる桐生市は、かつては「西の西陣、東の桐生」と並び称されるほど絹織物産業が盛んな町でした。(ちなみに「桐生は日本の機(はた)どころ」というのは、群馬県民...
エモ旅 ‐emotionalな場所

君がまた復活したなんて奇跡だよ、高崎オリオン座!【群馬県】

高崎の中央銀座商店街にあった映画館「高崎オリオン座」。僕が高崎で高校時代を過ごしていた頃はまだその全盛期で、そのスクリーンからたくさんの人生の糧を学んだ記憶があるのですが、2003年に閉館したあとは永らく廃墟になっていたようです。同時に華や...
エモ旅 ‐emotionalな場所

二度咲く桜は、はかなき桜【桜山公園の寒桜/群馬県藤岡市】

毎年、冬の訪れとともに寒桜が咲く、桜山という小さな山が僕の実家から比較的近いところにありました。そこは昔から冬桜が咲くことで知られてはいたものの、観光として訪れる人は少なかったのですが、最近は夜のライトアップなどもはじまり、シーズン中は駐車...
エモ旅 ‐emotionalな場所

日本一情緒ある終着駅?上信電鉄「下仁田駅」【群馬県】

「ねぎとこんにゃく 下仁田名産」群馬県民の誰もが知る「上毛かるた」の「ね」の文字で高らかにそう歌われる下仁田町(しもにたまち)。ここは群馬の西部、長野との県境にある人口7000人ほどの山深い町ですが、「殿様ネギ」と呼ばれる下仁田ネギは全国に...
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