北海道

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エモ旅 ‐emotionalな場所

「週末、宇宙行く?」を本気で目指す。北海道・岩谷技研のOPEN UNIVERSEプロジェクト

いつかは宇宙から地球を見てみたい。そんなふうに思っても、これまでの宇宙への旅といえば、(前澤さんみたいな)一部の超富裕層や、厳しい訓練を突破した人だけが行ける閉じられた世界でした。ところが「宇宙の民主化」を唱え、週末に家族でふらっと宇宙に行...
エモ旅 ‐emotionalな場所

札幌「HOTEL POTMUM STAY&COFFEE」は「泊まれるMORIHICO」&「泊まれるサウナ」

札幌のダウンタウンと言われている(?)菊水(きくすい)。大通駅から地下鉄東西線で2駅と、市内中心部からも比較的近いのですが、札幌駅や大通、すすきのから少し外れているため、札幌ビギナーの観光客が泊まりに来るような場所ではありません。ところがそ...
エモ旅 ‐emotionalな場所

日本最北の温泉郷「豊富温泉 川島旅館」は、天然オイル泉とバターがすごい!【北海道】

北海道、稚内の手前にある日本最北の温泉郷、豊富温泉。そんなキャッチコピーだけでも旅情を誘うのに、さらに日本屈指のオイル温泉で、独特の香りと湯ざわりが楽しめる、ということで前から行ってみたかったのです。そこで泊まったのが「川島旅館」。ところが...
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エモ旅 ‐emotionalな場所

いつもなんだかグッとくる。世界でここにしかない帯広「ばんえい競馬」

帯広の「ばんえい競馬」は体重1トンを超える大きな馬が重りをのせた鉄ソリを引いて力とスピードを競う、世界でここだけの競馬。かつては北海道の各地にばんえい競馬場がありましたが、現在残るのはこの帯広競馬場のみ。北海道開拓時代の農耕馬の歴史と伝統が...
エモ旅 ‐emotionalな場所

「十勝ナイトリバークルージング」で帯広川を暗闇クルーズ【北海道】

北海道の帯広で、真っ暗闇の夜の川をクルージングできる船がある、と聞いて一度行ってみたかったのです。暗闇クルーズといっても、夜這いとかヤミ鍋とか、そういうやんちゃな遊びをするのではなくて、静けさの中に響く水や風の音、動物たちの声などを楽しむ高...
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みんな大好き!帯広市民のソウルフード「インデアンカレー」

北海道・帯広のソウルフード「インデアンカレー」。帯広市民が「カレー」といったら、98%はこの「インデアンカレー」のことだと言われています(風祭帯広文化研究所調べ)。僕も毎年のように帯広に行っていますが、実は豚丼よりもこの「インデアンカレー」...
絶景ものがたり

旭岳の紅葉は、本気出してなくても意外とすごい!【北海道】

北海道の旭岳は、日本一紅葉が早く訪れる山として知られています。9月上旬になると早くも山頂から色づき始めて、中旬から下旬にかけてロープウェイ終点から歩ける散策コースが真っ赤に染まり、10月になると麓の旭岳温泉まで降りてくる、というのが旭岳の例...
エモ旅 ‐emotionalな場所

帯広「豚丼」食いだおれの旅 ~「ぱんちょう」「十勝豚丼 いっぴん」「割烹草乃」

食が豊かな十勝の帯広。おいしい名物はたくさんありますが、その筆頭に挙げられるのは「豚丼」。市内には観光客が列をなす有名店から、地元民のみ知る名店までたくさんのお店があります。今回は僕が食べたことがある帯広の豚丼を紹介しますが、タイトルに「食...
エモ旅 ‐emotionalな場所

阿寒湖「カムイルミナ」は謎にゆるい日本初の国立公園ナイトウォーク

「KAMUY LUMINA(カムイルミナ)」は北海道の阿寒湖畔で行われる体験型ナイトウォークアトラクション。光と音のデジタルアートやプロジェクション・マッピングの演出の中、阿寒湖畔の夜の森を歩く、日本では数少ないアドベンチャーツーリズムのコ...
エモ旅 ‐emotionalな場所

わりと本気の保存鉄道「ふるさと銀河線 りくべつ鉄道」【北海道】

北海道の陸別町は日本一寒い町として知られていますが、ここに「りくべつ鉄道」という小さな鉄道会社があります。かつての国鉄地北線が廃止され、第3セクターの「ちほく高原鉄道」となり、さらにそれも廃止されたあとの生き残りの保存鉄道なのですが、ここが...
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